あなたは無理なくマイホームを取得できる事を知らずに、柱一本も自分のものにならない家賃を払い続けていませんか?
20代のお客様も土地付戸建住宅を家賃並みの住宅ローンで手に入れております。


無駄なスペースを排除することで余分なコストがかからないプランをご提案します。

設計力と企画力により、予算の範囲内で最大の価値をご提供します。

お客様、職人さん、私共の3者が納得する適正価格を設定します。

 

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■A-1GROUPとは?

A-1GROUPは、総額で低価格かつ高品質な住宅を提案する事で日本経済新聞に掲載された設計・施工の会社です。
住宅本来の役割である、住む人を守り、健康的でアットホームな空間を提供する、自然素材の住宅Cuteを紹介しております。

 

■高品質・低価格(ローコスト)住宅キュートのコンセプトは…

住宅は本来、雨風や外敵から住む人の身を守るためにありましたが、いつからかその目的を果たせていません。
代表的な例がアトピー性皮膚炎やシックハウス症候群です。
高度成長期に新建材の発展や無理のある環境を作り出したことは時代の大きな荷物となってしまいました。
少子化時代にもかかわらず必要以上に大きな家を建てさせられ、本来あるべきアットホームを実現できないほどの住宅ローンに苦しんでいる
現実も多く見受けられます。
この現実を憂い、高品質かつ低価格/ローコストで健康的な住宅が必要と考え、建築事務所を中心とした当グループで研究をしてまいりました。
自信をもって皆様にご提供ご提案できる商品Cute(キュート)は、今までの常識とは別な考え方で商品化した新しい住宅としてご案内しております。
弊社ではモデルハウスを建てておりません。経費(コスト)を上げない事と実際住んでおられます住宅を施主様のご協力のもとご案内しております。
品質を直に確認していただき、施主様の生のご意見も参考にして頂きたいと思います。
アパートの家賃程度の住宅ローンで、豊かで自由な生活をエンジョイしていただけますよう、ご提案いたします。
詳しくご説明させていただきますので電話若しくはメールにてお問い合わせ下さい。

「すべては笑顔のために!」

これが私達の目指すところです。

 
高品質・低価格 心と体の健康住宅「キュート」

 

こだわり抜いた設計とデザインしかも低価格。それが『キュート』です。
内装の仕上げに無垢の板材をふんだんに用いた低VOC(揮発性有機化合物)仕様で身体に優しい健康住宅です。
また高齢者にも優しいバリアーフリー設計となり、手すりの取り付け位置は自由度も高く介護住宅に進化させることも容易に出来る低価格/ローコスト住宅なのです。

 

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プレスリリース

  • 2012.6. 2 日経アーキテクテャーより「住宅ローンを太陽が払う家」の取材がありました。
  • 2012.1.25 The Japan Timesに弊社創業者のインタビュー記事が掲載されました。
  • 2010.9.25 工務店新聞に弊社のビジネスモデルが掲載されました。
  • 2010.9.23 日刊木材新聞に弊社のビジネスモデルが掲載されました。
  • 2010.6.30 テレビ東京のワールドビジネスサテライトにて創業者に対する取材が放映されました。
  • 2005.6.21 日経産業新聞に『トムソーヤログハウス』掲載されました。
  • 2005.6.17 日経新聞(首都圏経済茨城版)に『トムソーヤログハウス』が掲載されました。
  • 2004.8.12 再度、日経新聞に『キュート』の記事が掲載されました。
  • 2004.7.14・15 日経新聞日経産業新聞に『キュート』の記事が掲載されました。

■土地はそんなに必要・・・?

家を建てるにはまず土地が必要、ほとんどの人が土地の価格の残りが家にかけられる費用だと思い込んでいます。そこで、多くの人は土地に掛かる費用が大き過ぎるので、自分の家を持つのはとても無理だとあきらめています。今の世の中は家を建てる場合、土地の考え方の優先度にかたよりがあるということです。よく考えると土地の面積は建てる家に対して、法律上必要な最低の面積はありますが住むということに関しては、さほど大きな敷地は必要が無いことに気がつくと思います。考え方を変え、必要な住空間を確保した建物の費用の残りを土地代とすれば、土地付住宅を、取得できる可能性が大きく広がると思いませんか? マンションやアパートで生活している人は収納と駐車スペースの点で、多少の不満はあるようですが、限られた面積でうまく整理して便利に生活をしています。ところが、いざ戸建住宅を建てるとなると、生活上で必要な広さは別としてかなり余分なスペースを取り、必要以上に大きな家になっているようです。この余分なスペースに何年も使われない物や一生使うことがないかもしれない物など・・・ 例えば引越しをした時に、荷ほどきされないままの物や結婚式の引き出物、着なくなった服などいらない物を溜め込んでいませんか? その上、収納が少ないと言ってませんか? また、夕方2階に明かりのともらないが家がほとんどな住宅団地を見かけることもあります、もしかするとその2階は要らなかったのかもしれません。知り合いのご夫妻は退職金で2階建ての家を建て住んでおりますすが、、年に1~2回くらいしか2階に上がることはないと言ってました。そして、「これから益々、2階に上がることが無くなるなぁ」とぼやいておりました。

住まい方を少し変えるだけで、この余分なスペースはいらないのに・・・気が付かずに使わないスペースのために住宅ローンの支払いに苦しんでいる人がいるとしたらこんな悲劇はありません。しかし、この悲劇は少なくは無いようです。もっともこちらのご夫妻の家はローンを組んでいないので大丈夫ですが・・・

ここで少し話を変えます。洋服ダンスやクローゼットを見て下さい。何年も使わない服がどれくらいありますか? 時代にも体型にもどうかなと思える服が結構ありませんか? 洋服タンスの中にここ数年着たことがなく、今後も着る予定のない服がたくさんぶら下がってませんか?
もっと大きく収納力が欲しいと思い購入した洋服ダンスやクローゼットですが、着ない服を整理したらスカスカになってしまい余分な空間が出来てしまった!実はこれと同じ状態が住宅でも起きているのです。

■苦しめれば苦しめるほど優秀な営業マン!

実際に家を建てるための相談を住宅メーカーや工務店及び普通の建築設計事務所にすると、ほとんどは必要以上の設備や大きな家になってしまいます。すすめられるままに、少しくらいは大丈夫だろうと思っているとローンの支払いが日々の生活で、我慢や犠牲を強いられるというレベルに建設費用が吊り上がってしまいます。

  当然、このような住宅メーカーや工務店の営業マンは契約金額を吊り上げることで会社の利益を増やすことになり、優秀だと評価されているのが現実です。世間で知らない人がいないほど有名な某ハウスメーカーの営業マンはこうして契約金額を吊り上げた結果、高額な給料を得ている現実を、一般の皆さんにあまり知られてません。

本来、住宅は風雨や外敵から「住む人」を守る為にあったはずです。いつの間にか主人公である「住む人」を現代技術が生んだシックハウス症候群や重い住宅ローンで苦しめるような存在になってしまいました。さらに多くの住宅メーカーや工務店は住宅を「夢」のもの、として本当に住宅を必要とする人の手に届きにくいものにしてしまいました。手が届く人には、住宅を手に入れてからのつらく重いローンを延々と続けなくてはならない現実を説明せず、借りられるぎりぎりまでのローンを設定させてしまい結果的に苦しみの道をすすめます。多くの人を苦しめれば苦しめるほど、優秀な営業マンだとする企業の姿勢には憤りを感じます。まるで戦争中に多くの犠牲者をうんだ人が英雄になると言う構図となんら変わりがない気がします。

ここにはお互いの幸せと、住宅の本来のあり方が存在しておりません。無理して住宅を求めた結果、ローンを支払う為に、友人や仲間との付き合いなど好きなこともあきらめ、我慢の人生を送るようになってしまいます。給料や報酬が上がりにくい実情にて、この選択で住宅を取得することは自殺行為に等しいかも知れません。しかし、私たちは住むところを確保しなければなりません。なぜならば、賃貸住宅の場合、家賃が払えなくなったらすぐに追い出されてしまいますから・・・ 悲しいかな、これが今まで誰もが常識としていた住宅取得の実情です。

■今までの間違った常識に非常識に挑戦とは・・・!

そこで次のように考えました。アパートやマンションの家賃として支払わなければならない金額で、家を持つことを可能にするにはどうしたら良いかと・・・それは挑戦というほど難しいことではありませんでした。土地の価格が坪何十万円、何百万円もする所では無理ですが、月々家賃並で無理なく土地つき住宅を取得するこは多くの地域で可能性があることを発見出来たからです。現在は住宅ローンの金利が低く、住宅を取得するにはとても良い時期です。固定金利方式の借り入れでは、金利変動による返済額の増加というリスクを負わなくてすむ面もあり安心です。今の家賃並みで土地付住宅のローンの返済が出来て、いずれは自分の資産になるとすれば、住宅を取得することにチャレンジしてみない手はありません。賃貸住宅では家賃を何十年払い続けても柱一本すら自分のものにはなりません。

■住宅は必要最小限の面積から考えれば・・・!

数年前、一般の人に住宅のイメージはどんなものかと聞き取り調査をしたことがあります。結果、ほとんどの人は「30坪以上、2階建て、1500万円以上」という返答でした。それ以上の人も何人もいましたが、それ以下と答えた人はほとんどいませんでした。まさにハウスメーカーや住宅業界の営業戦略に乗せられた結果です。

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今すぐに資料を請求することが豊かな人生のキーポイントになるかも知れません。

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〒311-3505 茨城県行方市浜370-1
TEL 0299-55-0321 FAX 0299-55-0351
㈱A-1建築事務所 代表 荒井 宣貴

 

 

「すべては笑顔のために!」
これが私達の目指すところです。

 

 

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