自由度が高くて予算面でも工夫しながら理想を叶えてくれました【行方市 O様の声】

Q.エイ・ワンとの出会いと決め手について教えてください!

広いリビングとアイランドキッチンが映える平屋の家族|行方市の注文住宅,ログハウスのような木の家を低価格で建てるならエイ・ワンもともとは実家で親族と同居していたが、子どもが生まれたことを機に家づくりを決めました。

建築会社を選ぶ際にはまず大手三社さんを検討していまして、その中の1社さんで契約直前まで話が進みましたが、「これでいいのかな」と感じていました。

そんなときに、家族の紹介でエイ・ワンさんと出会いました。

私(旦那さん)と荒井社長は、それまで知りませんでしたがおばあさん同士が姉妹で親戚関係でした。

紹介を受けて軽い気持ちで相談したら「自由度が高くて予算面でも工夫しながら理想を叶えてくれる」と感じて、契約直前まで進めた会社さんを断ってエイ・ワンさんにしました。

ちなみにお断りさせて頂いた会社さんでは、やりたいことを我慢しても予算オーバーになってしまい、平屋を諦めて二階建てにする計画でした。

Q.住宅のどんなところにこだわりましたか?

広いリビングとアイランドキッチンが映える平屋のアイアンフレームキッチン|行方市の注文住宅,ログハウスのような木の家を低価格で建てるならエイ・ワンデザイン面はほぼ奥さんの好みです。

雑誌やインスタなどで「こんな感じにしたい」とイメージを伝え、それに合わせて荒井社長から色々と提案してもらいました。

アイランドキッチンは荒井社長の提案です。

アイランドキッチンにしたことでLDKの壁面が空き、掃き出し窓が2つ入れられるようになりました。

また、奥さんがデザイン性の高いキッチンを希望していたので、ウッドワンのアイアンフレームキッチンを提案してくれました。

リビングのアクセントウォールも荒井社長の提案です。

キッチンのデザインが決まった段階で、「リビングの壁も本物の木にしてみない?」というコーディネートを提案してくれました。

レッドシダーは高いので、パインを濃色に塗装するアイデアを出してもらい、塗装作業は私(旦那さん)がやることでさらにコストダウンにつながりました。

荒井社長は様々な観点から平屋を推していたので、平屋を希望していた私たちとの考え・価値観も一致しました。

Q.最後に今回の家づくりに関する感想をお聞かせください!

広いリビングとアイランドキッチンが映える平屋のLDK|行方市の注文住宅,ログハウスのような木の家を低価格で建てるならエイ・ワン「こうすればよかった」という後悔が一切ないので、満足度は100点満点です。

今後は庭にアメリカンフェンスを設置したり、ソテツを植えたりして作りこんだり、バーベキューやプールも楽しみたいと思います。

 

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