A-1 GROUP ログハウス 低価格住宅

「心と体の健康住宅」 幸せ住まいづくり

行方市の概要

■ 行方市の概要 【面積】 166.33ku
【人口・世帯数】 人口***/*** 世帯
【市の花】 未定
【市の木】 未定
【市の鳥】 未定
【わが市自慢】 霞ヶ浦の水と緑に囲まれた風光明媚なまち。静かにつり糸をたれるには絶好の場所が点在している。
【祭り・イベント】 ●大宮神社の祭礼(5月)
●西連寺常行三昧(9月)
【名産品】 エシャレット、イチゴ、鯉こく缶詰
【ゆかりの人】 靉嘔(画家)、栗原喜依子(画家)
【観光・みどころ】 霞ヶ浦ふれあいランド:風光明媚な湖岸に水の科学館60mのタワーがそびえるレジャー公園
西連寺:仁王門と相輪は国の重要文化財。樹齢千年を誇る2本の大銀杏は県の天然記念物。
万福寺:阿弥陀堂は唐様・和様の折衷建築で、堂内の阿弥陀如来とともに県の指定文化財。
【スローガン】 「人にやさしい いきいき自然派都市」
■ 特   色 行方郡の北の玄関口として、水戸・土浦・石岡の各方面への交通の要所である。行方市の面する霞ヶ浦の高浜入は、かつて干拓の計画もあったが取りやめとなり、時代の流れの中で農業だけでない生活が広まっている。
■ 自   然 行方台地の北端部が町の東北部に当たり、標高35m前後の小丘陵地帯が拡がっている。台地面は平坦で干害の心配があるが、農耕地として適した土地である。霞ヶ浦沿いに幅広く続く沖積低地は水利の便もよく肥沃であり、水田地帯となっている。かつては灌漑のために、溜池が台地を開析する谷の源につくられた行方台地と霞ヶ浦、台地を浸食する小河川、それによってできた沖積低地、これらがこの地域の特徴的な地形である。気候は、霞ヶ浦・北浦の影響を受けて温暖である。
■ 文化遺産 延暦元年(782)創建と伝えられる、関東有数の天台宗の名刹西連寺がある。この仁王門と高さ約10mの相輪とうは国の重要文化財に指定されている。万福寺・宝鐘院・法眼寺には県指定の文化財がいくつかある。

資料「茨城県風土記(旺文社)」より

鹿島鉄道「浜駅」 霞ヶ浦大橋 鹿島鉄道「玉造駅」 行方市役所 芹沢城址
浜の田園風景 西連寺「仁王門」
浜の堤防 参 道
筑波山を遠望 大銀杏
浜舟溜

恵まれた自然環境、充実した商業施設、天然温泉のリラクゼーション・スペース、そして鹿行地域の中核医療施設もあり、快適・安心して田舎暮らしをエンジョイできます。




▼下の写真は鹿島鉄道浜駅付近(「鉄の匂い」管理人様の撮影)

ほっとパーク鉾田
コブハクチョウ 付属する公園
高須崎公園 温泉スタンド
虹の塔 近くを流れる巴川
ふれあいランド 鹿島鉄道「坂戸駅」
ベイシア ほっとパークの
周囲に広がる田園風景
玉造郵便局 常陽銀行
玉造支店
玉造中心街 玉造中心街 なめがた地域
総合病院